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人目の訪問者です。
人目です。
Final Cut Express 3.5.1 以降のバージョンは、Mac OS X 10.5 Leopard でサポートされています。と出ていました。
CEATEC会場に映画「探偵事務所5」で実際に使用された撮影セットを再現し、撮影監督の長田勇一氏から撮影現場での生々しいお話をしていただいた後に、この撮影セットを使用して、実際に使用した映画撮影用デジタルカメラに触れて、プロの高度な撮影テクニックを学びます。との事です。
| 明るさ | 連続照射時間 | 色温度 | 重量 | 照射角 | バッテリー | 値段 | |
| LX-33 | 33W | 100分 | 3200k (4000K付属の色温度変換フィルター使用時) | 900g/35g | 80° | リチウムイオン | 73500円(税、充電器込) |
| LX-55 | 55W | 30分 | 4700K | 1100g/250g | 60° | ニッケル水素 | 47,250(本体)+19,500(充電器) |
このアップデータについてとそれだけ(笑)
Final Cut Express HD 3.5.1 は、特定のハードウェアでの互換性を改善します。
Note: Final Cut Express HD 3.5.1 is a maintenance release that improves performance on Intel-based Macintosh computers.と書いてありますので、うちのPowerBook G4には関係ないかもしれません。
後、iMovie 3でDVカメラから取り込んだファイルをFinal Cut Express v1にインポートした時にはテープ上のタイムコードがIn/Out点として付いていたのですが、今回iMoive HD 5からインポートしたファイルはIn/Out点が未定義となっていました。これはQuickTimeとかiMovie側との兼ね合いもあるのでFinal Cut Express HDの問題ではないかもしれないですけどね。と書きましたが、In/Out点の情報が表示されていないだけなのかもしれません。
DVストリームではAudioが要レンダリングで扱い辛いのでDV形式のQuickTime ファイルにしようと、そのクリップを「書き出し」→「QuickTimeムービー」で書き出ししたところHDの解像度/フレームレートで書き出されちゃいました。プロジェクトはDVにの設定してあるのに。という件は、「書き出し」→「Quick Time 変換を使う」でDV形式を指定して変換する事でとりあえずは回避できました。これを使うとクリップのIn/Out点の情報が消えてしまうので今までは使っていなかったのですが、昨日書いたようにIn/Out点の情報は最初から付かないようなので、それならこっちでも良いかなって感じです。
出荷予定日は1-3営業日なので今週中には届くでしょう。と書いたのですが、夕方アップルストアから発送したよおというメールが来て、今日届きました(^^)。
Universalアプリケーション版についてとアップルストアのFinal Cut Express HDのページに出ていました。
インテルプロセッサおよびPowerPCプロセッサを搭載したMacintoshコンピュータでネイティブに動作するFinal Cut Express HDのUniversalバージョン版は、次回のリリースでの対応を予定しております。
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